<大阪市の葬儀事例> 家族葬60

プラン     家族葬60

追加品目    湯灌、料理、親族一同供花、粗供養、貸衣裳

参列者の数   60名

葬儀の場所  大阪市立 小林斎場

火葬場    大阪市立 小林斎場

担当者コメント

祭壇脇に趣味の物や写真を沢山飾らせて頂きました。とてもお若い故人様でしたので会社関係やご友人等、沢山の方々が夜遅くまで別れを惜しんでおられました。故人のご両親は一睡もせず棺の傍に付き添われ、沢山の想い出話をお伺いする中、故人とあまり年齢が変わらない私の事を息子のようだと言って慕ってくれた事にとても感銘を受けました。葬儀が終わってしまえば私に出来ることは少ないですが、故人の変わりに親孝行のような事が出来たらと思います。

 

<西宮市の葬儀事例> 家族葬45

プラン    家族葬プラン45

追加品目   貸布団、料理、粗供養

参列者の数  16名

葬儀の場所  西宮市立 満池谷斎場

火葬場    西宮市立 満池谷火葬場

担当者コメント

時期が年末だけに式場が取れるか心配しましたが、ご家族の希望通り満池谷斎場にてお手伝いをさせて頂きました。家族数人の予定でしたが、知人数名が加わり終始穏やかな家族葬になりました。

<西宮市の葬儀事例>一日葬30

プラン    一日葬プラン

追加品目   貸し布団3組、枕花1基

参列者の数  3名

葬儀の場所  西宮市 聖天寺会館

火葬場    西宮市立 満池谷斎場

担当者コメント

数ヶ月前からご相談を頂いていた方でしたので、打合せからご出棺まで終始和やかな雰囲気でのお葬式でした。

ご自宅の飾りつけの時には、カギだけお預かりし、誰もいない御自宅へ私一人でお伺いし飾らせて頂きました。 身内同然のように信頼して頂けた事がとても嬉しく担当冥利に尽きる出来事でした。^^

<大阪市の葬儀事例>火葬15

プラン    火葬プラン

追加品目   なし

参列者の数  18名

葬儀の場所  大阪市西淀川区 西栄寺霊安室

火葬場    大阪市立 佃斎場

担当者コメント

喪主のお兄様が突然のご不幸に遭いとても動揺されていましたので、お迎えより先にご自宅で一通りのご説明をさせて頂き、ご要望をお伺いしました。

後日本葬を行うので近親者のみで送ってあげたいという事でしたので、最短の日程をご説明し、出棺前と火葬場だけお寺様にお勤めを頂くという形でご納得頂けました。打合せが終わる頃には喪主様もホッとされたのか笑顔を見せて頂けるようになりました。

出棺当日、お身内は遠方の方ばかりなので欠席となりましたが、沢山の友人、知人の方からお見送り頂きました。故人の人柄が偲ばれます。 本葬も無事に終わりますよう心からお祈り申し上げます。

<尼崎市の葬儀事例>家族葬45

プラン    家族葬45

追加品目     貸し布団7組、親族一同花1対、バス、湯灌、料理、粗供養

参列者の数  17名

葬儀の場所  尼崎市 西栄寺尼崎支坊

火葬場    尼崎市立 弥生ヶ丘斎場

担当者コメント

特にご病気だった訳でもなくご自宅での突然のご不幸に皆さんとても戸惑っておられました。 宗派も分からない、親戚も誰が来れるか分からないので少し落ち着いて気持ちを整理したいという事で1日自宅でゆっくりして頂きました。

1日ゆっくりした事で遠方の親戚方も通夜から間に合い、「賑やかなお通夜となり故人も喜んでいます」と喪主様。殆どの親戚の方が宿泊され一晩中故人を偲んでおられたようでした。

葬儀後の法要等は地元で行い、落ち着いたら遺品整理をお願いしますと言って頂けましたのでお家の方に負担がかからない様フォローさせていただきます。

<尼崎市の葬儀事例>一日葬30

プラン     一日葬30

追加品目    マイクロバス、料理

参列者の数    13名

葬儀の場所   西栄寺 尼崎支坊

火葬場     大阪市立佃斎場

担当者コメント

「今父が亡くなったんやけど!」と事務所に飛び込んでこられました。落ち着いてこれからの流れや段取りをご説明し、病院へ駆けつけました。

とてもおじいちゃん子だったお孫様の学校の都合があり明日葬儀をしたいというご要望でしたので一日葬プランをご案内し慌ただしく設営となりました。

親族が揃う頃には何とか形になりお通夜の晩は皆さんでお食事だけ召し上がって頂きました。

日にちを優先し葬儀をあげましたが、家族皆で見送る事が出来て本当に良かったと喜んで頂けました。

<西宮市の葬儀事例>家族葬45

プラン    家族葬45

追加品目   粗供養、親族一同供花、湯灌、マイクロバス、貸布団、貸衣裳、料理

参列者の数  25名

葬儀の場所  西宮市立満池谷斎場

火葬場    西宮市立満池谷火葬場

担当者コメント

「自宅から近いところで見送ってあげたい」というご要望から満池谷斎場でのお葬式となり、「身内だけなので華美にはしたくない」という奥様のご要望と「最後位は立派に見送ってあげたい」という息子様方のご要望の間を取る形となりました。

広島カープが大好きだった故人様。カープ優勝の新聞を一緒に納棺して頂きました。 とても仲の良いご家族様で、心から送ってあげたいという想いがこちらにまで伝わってくる心温まる家族葬でした。(^^)